こりゃあチャンスがないな

アルバイトさきの同僚の女の子は同じ年だったこともあり、仲良くなりました。

けっこうかわいくって芸能人にいそうなタイプの女の子。

胸は小さかったけれどスタイルはよくって魅力を感じていました。しかし、彼女が帰るときに毎回彼氏が迎えに来ていて「あ、こりゃあチャンスがないな……」と思っていたらたまたまバイト先で飲み会があったので、彼女の隣に座ることに。

お酒もすすみお互いほろ酔い気分になってお互いに盛り上がってしまい、二人で抜けることに。

二人で抜けて近くのバーにいって飲みなおすと彼女のほうから誘ってきました。「最近彼氏とうまくいってないの」「もう別れようかな~」と彼氏の愚痴ばかり。「これはやれるんじゃないのか!」と思い、彼女の話をききながらお酒をすすめると彼女がべろべろになってしまいそのまま意識が混乱している彼女といっしょにホテルへ。

「もぅ、エッチなんだからぁ」と彼女に言われてしまいましたが、彼女もとくに拒否をする様子もなくすんなりとホテルにいってカラダを預けてきました。

まえまえから狙っていた彼女の唇をむさぼるようにお互いにキスをして、小さな胸をもむと声を出して腰をくねらせました。

そして、彼女をシャワーへと誘導しながら彼女のアソコをお風呂場でクンニ。「ダメダメダメ!」と激しくよがる彼女の体を押さえつけてクンニを続けると彼女がそのままカラダをはずませてイってしまいました。

そして、ぐったりとした彼女にバックの体制で挿入。

彼女のアソコを存分に味わうと、彼女のほうも乗ってきたのか自分から腰を振って誘惑。

その誘惑にのってこちらも負けじとさらに激しく腰を動かすと彼女はまたイってしまいました。

びくびくとカラダを振るわせる彼女に興奮してさらに腰を打ち付けて最後は彼女のおしりの上に射精してフィニッシュ。

「彼氏より良かった~」と彼女からうれしい言葉をもらって最高の夜でした。

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